システム構成
■CTIクライアント
◎CTIを利用した集票システムの場合に使用します。4回線または8回線単位でボードを増設でき、出口調査、選挙区毎の集票に威力を発揮します。
■開票モニタ
◎CTIにより入力された得票データがリアルタイムに表示されます。開票区・郡部・市部単位の表示も可能です。また、CTIを使用しない場合はネットワーク上の他のパソコンから得票入力が可能です。
■OA(オンエア)
◎カナダinscriber社のテロッパーRTXから直接NTSC信号に変換した映像をリアルタイムに出力します。各種エフェクト、アニメーションの出力も可能です。
画面イメージ
開票モニタ画面とCTIクライアントで8回線をオープンし、電話入力を待っている状態です。

古川市、仙台市泉区から電話がかかってきて、得票入力している状態です。

着信順モニタを表示した画面です。入力された市町村、時間、開票率の履歴が把握出来ます。

着信順モニタの市町村をクリックすると得票の詳細が見れます。

得票データは手入力も出来ますので、CTIを使わない構成も可能です。

とりきりのコントロール画面です。表示場所の設定、表示パターンの設定・保存が可能です。

とりきり画面です。お客様が自由にデザイン出来るソフト(Windows版)をご提供致します。

スーパーのコントロール画面です。表示場所の設定、表示パターンの設定・保存が可能です。

スーパーのタイトル画面です。L字画面にも対応可能です。

得票スーパーです。お客様が自由にデザイン出来るソフト(Windows版)をご提供致します。

当確スーパーです。ざぶとんや透過の設定もお客様が設定可能です。
戻る